多摩市民「九条の会」

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zoom RSS 旧日本軍兵士としての中国での戦争体験

<<   作成日時 : 2007/10/24 00:48   >>

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以前にもお知らせしました、多摩市在住の元日本軍兵士の方の戦争体験の話を聞く会の続編です。

旧日本軍兵士としての中国での戦争体験

お話:作道好男さん

日時:10月25日(木)18:30〜20:30

主催:多摩平和イベント実行委員会  → ブログはこちら


場所:多摩市永山公民館(ベルブ)視聴覚室
画像



※ 作道好男さんは多摩市在住の91歳。1937(昭和12)年7月7日の盧溝橋事件
(日支事変ないし日華事変)直後に21歳で召集され、中国各地での戦闘を体験されました。

※ 第2回以降は敗戦以降の体験・現代史・時事問題の分析の比重が高くなってきています。5千人を擁する労働組合を率いていた頃の体験――日本国憲法草創にかかわった高野岩三郎さんとの親交――等)。

※ 当日の参加者の希望に沿ったお話をしていただけます。初めての方でも興味のある方は遠慮なくご参加下さい。

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多摩市民「九条の会」
2007/11/12 01:06

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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
このかた中帰連の方ですね。

撫順戦犯管理所で洗脳教育された。
作道好男さん’
2007/11/05 11:32
はっは。作道さんは戦後すぐ(40年代)から日本国内で活躍された出版関係者です。この意味、わかりますか?1955年に中国から帰国した中帰連の方がどうやって40年代から日本で活動するのでしょうか。あと、「洗脳教育」。どういう意味でしょうね。中帰連の人たちだって色々な立場があり、当時のことを肯定的に語る人もいれば、口を閉ざす人もいる。結局は各個人の意志で行なっていることです。
馬鹿の一つ覚えで、旧日本軍の加害を語る人間を「中帰連」とひとまとめにレッテル張りすることは元兵士たちに大変失礼ですので、やめた方がよいと思いますよ。
管理人
2008/01/12 04:48

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