テーマ:選挙

「戦争いらない 多摩市民連合」の市議会議員立候補者アンケート

「戦争いらない 多摩市民連合」が、 立候補予定者(実施時点)へのアンケート結果を発表しました。 3月下旬のアンケート実施時に把握していた候補者のうち、 連絡先が分かった方、31名に送付したそうです。 回答は15名のみ。 http://ameblo.jp/tamasiminrengoujimu…/entry-120130…
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「多摩市の社会教育を考える会」ウェブサイト

市議会議員選挙を前に、 「多摩市の社会教育を考える会」がウェブサイトを新設。 先日あった、 「社会教育に関する多摩市議会議員選挙立候補予定者との対話集会」の資料や、 予定候補者アンケートの結果を掲載。 実施時点で把握できた35名に封書で依頼して、回答は16名だったとのこと。 公民館など社会教育施設を含めた公共施設の見直し…
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市長選挙のこと ~「市長候補の主張を聞く会」の中止から ~

中止の意味 前回の記事で紹介した3月31日の「市長候補の主張を聞く会」が中止になった。4月4日に告示され、多摩市の市長選挙が公式に始まったのだが、その前からすでに各候補動き出していた中で、このような会が中止になることの意味は何だったのだろう。 多摩地域のタウン紙『アサヒタウンズ』の最終号となった2010年3月25日号の記事では、…
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多摩市市長選挙に向けて

多摩市民「九条の会」は政党・党派を超えて集まっている会である。4月に行われる市長選挙についても、会として9条を守つという候補を応援することはあるが、現状ではどの候補も9条については言及していないので、特に誰を応援するということでもない。そのうえで、やはり市長がだれになり、市政がどう変わっていく(あるいは変わらない)のかは、非常に重要な問…
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政界「再編」論 「後出し」は絶対に許してはならない

麻生内閣の支持率低下を受け、自民党、民主党を中心に、一部議員の間で政界再編論がさかんなようである。自民党から見れば、内閣に対する内部からの攻撃のようなものであり、首相の求心力低下を物語っている。民主党の一部にとっては、再編に呼応する自民議員と協同で、解散あるいは政権崩壊を早めたいという思いがあるのと、特に自民との距離の近い党内保守派が、…
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「憲法改正」という公約の問題

自衛隊はイラクへの派兵によって、米軍への物資輸送や給油を行なっていますが、憲法9条が、戦場での戦闘行為の歯止めになって、戦場での戦闘行為は行なわれずに済んでいます。しかしアメリカ政府や日本の財界等は、日本がアメリカ軍と一緒に世界で戦争できないことに不満を持っているようで、日本政府に対して「憲法9条を変えるように」強い圧力あるいは改憲への…
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