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プロフィール
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| タイトル | 日 時 |
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多摩市民「九条の会」 集会のお知らせ
表題にありますように、多摩市民「九条の会」では10月4日の日曜日に集会を行います。詳細は以下の通りです。お時間ありましたら是非お誘い併せの上、お越し下さい。 しばらく以前に企画した関係で、政権交代そのものとは直接関係のないタイトルになっておりますが、政権交代によって外交・安全保障において、これから動きが出てくることと思います。新政権が悪い方向へ進んでいかないように、同時にいい方向へ進んでいくように、市民の力が試される時だと思います。そんなときに、普段から市民が連繋していく場のひとつとして、当会も... ...続きを見る
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2009/09/22 04:00 |
第五福竜丸を知っていますか? 〜大石又七さんの証言を聞くつどい
市内、豊ヶ丘「九条の会」主催の集会のお知らせです。 ...続きを見る |
2009/08/20 03:16 |
映画「沈黙を破る」 多摩市で上映
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2009/07/30 01:16 |
「女性と労働」 ―格差・貧困下を生きる のお知らせ
勝手にお知らせコーナー。(ということで、この件に関して当方にお問い合わせされても返答できませんのでご了承下さい) ...続きを見る |
2009/06/10 07:53 |
映画「エイジアン・ブルー 浮島丸サコン」上映会
5月3日、憲法記念日の集会にお越し頂いた方、まことにありがとうございました。映画「蟹工船」、および朝日健二さんの講演。定員250名のホールにおいてほぼ満席となりました。 ...続きを見る |
2009/05/12 01:13 |
ソマリア派兵と「新しい戦争」 〜憲法記念日を前にして〜
まだまだ先だと思っていたら、もう5月。5月3日は憲法記念日なので、多摩市民「九条の会」でも集会を行います。13時半から聖蹟桜ヶ丘駅前のヴィータホールにて、映画「蟹工船」上映など。詳しくは前回の記事に書きましたのでこちらをご参照下さい。 ...続きを見る |
2009/05/01 05:32 |
映画「蟹工船」 〜「憲法記念日」多摩市で集おう〜 のお知らせ
多摩市民「九条の会」主催の集会のお知らせです。 ...続きを見る |
2009/04/23 05:24 |
講座のお知らせ 「“テポドン騒動”から学ぶべきこと」
多摩市民「九条の会」のアドレスに送られてきたメールから、連合通信社主催の講座(懇話会)のお知らせを転載します。ミサイル問題については時間があれば私自身も書きたいのですが、正直余裕が無い、、、。この話も聞きに行きたいけれど、時間的に難しいだろうなあ、、、。 ...続きを見る |
2009/04/13 02:08 |
大丈夫であるように ―Cocco終らない旅― 映画のお知らせ
映画のお知らせです。 あの是枝裕和さんが監督をした映画を、多摩市永山のベルブ永山にて上映いたします。 ...続きを見る |
2009/04/06 02:07 |
「釈迦内柩唄」公演お知らせ
直前になってしまいましたが、演劇のお知らせです。多摩市内の色々な方が公演の成功に向けて取り組んでおります。 ...続きを見る |
2009/03/06 03:49 |
石油メジャーの情報操作 田中伸男さん、ちょっとまって。(2)
IEA(International Energy Agency:国際エネルギー機関)事務局長の田中伸男さんに「ちょっとまって」と書いていたら、続きを書く前に別の新聞記事が出た(前回の記事はこちら)。「エネルギー転換減速」『朝日新聞』2009年2月17日夕刊。昨今の経済情勢の悪化を受けて再生可能エネルギーへの投資が減った現状に対する、IEAの見解(懸念)が書かれたこの記事を読むと、「ちょっとまって」と言う理由が「なくなった」とまでは言わないまでも、減ってしまった。困ったな、こりゃ。 ...続きを見る |
2009/02/23 03:50 |
田中伸男さん、ちょっとまって。(1) ピークオイルのこと
田中伸男さんっていったい誰?とお思いの方は多いだろう。彼はIEA(International Energy Agency:国際エネルギー機関。本部はパリ)の事務局長というすごいお方である。むろん筆者は面識などない。そんな方がエネルギー問題について書いた記事を大胆にも批判しようというのが今回の連載。彼は現在『日本経済新聞』夕刊の1面、「あすへの話題」というコラムを毎週金曜日に執筆している。肩書きに違わず、1月30日と2月6日と2週にわたってエネルギー問題を取り上げていた。その中で重要な意味を与えら... ...続きを見る |
2009/02/17 00:00 |
拉致と「従軍慰安婦」 〜多摩ニュータウンタイムズの記事から 続編
前回の続きとして、拉致問題について。前の記事のラストで書いたように、この問題を独善的なナショナリズムを煽らない形でしっかりと考えるためには、歴史的に考える必要がある。この「歴史的に」というのは、村山談話、つまり十五年戦争に関する歴史認識と関連がある。今回はそのことについて述べたい。 ...続きを見る |
2009/02/08 04:09 |
拉致をめぐる「単純な思考」の大問題 〜多摩ニュータウンタイムズの記事から
驚き、あきれた。『多摩ニュータウンタイムズ』2009年2月1日号、一面の「脚下照顧」欄、北朝鮮の拉致問題に触れた記事を読んで、である。長らく続いている地元のミニコミ、明らかに論説記事には保守的なものが多いことは分かっていた。が、内容に賛同できるか否かはともかく、多摩村時代からの地主筋であった主筆を中心に、今まで多摩ニュータウンを「作ってきた」、あるいは「見守ってきた」気概を感じさせる、「苦言」を地域行政に呈しようという姿勢は見て取れていた。だからこのブログでも、その問題提起を受ける形で何回か引用... ...続きを見る |
2009/02/04 06:23 |
肥田舜太郎さん講演会
久々の、「勝手に宣伝」コーナーです。 多摩で一緒に活動しているグループの講演会です、よろしくお願いします。 ...続きを見る |
2009/02/03 00:20 |
イスラエルのガザ攻撃と戦争の加害
パレスチナの自治区、ガザに対するイスラエルの攻撃に対して、国際的に多くの市民が批判の声を挙げている。日本でも先週末の連休に、デモや集会が色々と行われた(たとえばそれを紹介しているブログがこちら)。日本のメディアにおいて、ガザの情勢がそれなりに扱われているのに比して、日本の市民の声が十分に取り上げられているとも思いがたいが、テレビなどでも、海外のデモや、海外メディアの反応は紹介されているように思う。 ...続きを見る |
2009/01/15 00:20 |
政界「再編」論 「後出し」は絶対に許してはならない
麻生内閣の支持率低下を受け、自民党、民主党を中心に、一部議員の間で政界再編論がさかんなようである。自民党から見れば、内閣に対する内部からの攻撃のようなものであり、首相の求心力低下を物語っている。民主党の一部にとっては、再編に呼応する自民議員と協同で、解散あるいは政権崩壊を早めたいという思いがあるのと、特に自民との距離の近い党内保守派が、自民・民主とは異なる新たな対立軸で政治を進めていきたいという思惑なのかもしれない。 ...続きを見る |
2008/12/16 00:42 |
「最後の戦犯」と「私は貝になりたい」
前回にひき続き、「最後の戦犯」の話である。 ...続きを見る |
2008/12/09 01:04 |
殺人を隠蔽すること 〜「最後の戦犯」について〜
「胸を打つ」というよりは、「胸を抉る」、あるいは「胸をつぶされる」ような重いドラマだったと言えようか。12月7日(日)21時からのNHKスペシャル「最後の戦犯」。1945年8月10日、当時九州を管轄していた西部軍によるB29搭乗員の捕虜虐殺事件。空襲が日常茶飯事となり、さらには長崎原爆投下の翌日。そして米軍の九州上陸作戦近しと囁かれる当時の九州において起きたこの有名な事件。 ...続きを見る |
2008/12/08 03:02 |
NHKに中立的放送を
当ブログで1、2を争うヒット数の多い記事の中に、「団地の孤独死 『ひとり団地の一室で』から 」がある。おかげさまで08年10月18日時点で540ヒットを超えている記事であるが、これはNHKで放送されたドキュメンタリーを扱ったものである。 ...続きを見る |
2008/10/19 23:47 |